シャネルの歴史

シャネル バーキン30

1883年 ココ・シャネル(本名ガブリエル・シャネル)、フランス オーヴェルニュ地方で行商人の娘として生まれる。

1910年 ココ・シャネルが帽子専門店「シャネル・モード」をパリのカルボン通り21番地に開店

1913年 ドーヴィルにモードブティックを開店

1915年 ビアリッツにメゾン・ド・クチュールを開店

1916年 第1回シャネル・オートクチュール・コレクションを発表

1921年 本店をカルボン通り31番地に移転

1921年 香水 シャネルNo.5を発表

1924年 人造宝石を使用したアクセサリーを提案

1932年 ダイアモンドを使用したハイジュエリーを発表

1939年 ほぼ全店を閉鎖。ココ・シャネルはオートクチュール界から引退

1944年 スイスへ逃亡

1954年 ココ・シャネルはオートクチュール界に復帰。本店再開

1971年 ココ・シャネル死去

1983年 カール・ラガーフェルドがシャネルのオートクチュールを担当

2002年 コスチュームジュエリーの「デリュ」、羽根・カメリアの「ルマリエ」、刺しゅうの「ルサージュ」、靴の「マサロ」、帽子の「ミッシェル」を買収

2004年 銀座3丁目に銀座シャネルビルをオープン

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